本文へ移動

佐伯支部

平成30年度地域福祉計画と地域福祉活動計画の策定に伴う意見交換会

8月23日(木)に三余館で、平成30年度地域福祉計画と地域福祉活動計画の策定に伴う意見交換会が開催されました。
意見交換会では、地域毎に12テーブルに別れて活発な意見が交わされました。

平成30年度 木立地区敬老会が開催されました。平成30年9月16日(日)

佐伯東地区社協「ほのぼのお月見会」  平成30年9月8日(土)

9月8日(土)雨模様の中、佐伯東小学校にて、佐伯東地区社協主催の「ほのぼのお月見会」が開催されました。夕方より、開催の多彩な催し(焼きそば・かき氷・フライドポテト・ヨーヨー釣り・スーパーボール釣・バルーンアート等)に賑わいを見せ、さらに、体育館での開会式・玉入れ・生演奏による盆踊り・お楽しみ抽選会へと楽しい時間を過ごしました。鶴谷中学校の生徒さんの手伝いもあり、会は、訪れた多くの地域の方々で盛り上がり、親睦を深めていました。
 

上堅田地区社協「子ども祭り」  平成30年9月2日(日)

9月2日(日)上堅田公民館にて、上堅田地区社協主催に「子ども祭り」が開催されました。食と遊びの広場では、カレーライス・かき氷・ポップコーン・ヨーヨー釣り・輪投げ・ストライクトレーナー、さらに竹工芸グループによる水鉄砲作りや、実演、フリーマーケット等と多数の催しで賑わいました。また、多くの子ども達が参加した、鮎のつかみ取りコーナーでは、懸命に鮎を追う子ども達の姿と、周囲の声援で盛り上がりを見せました。
 

佐伯市立八幡小学校防災教育プログラム 平成30年7月23日(月)

7月23日(月)佐伯市立は八幡小学校で、4.5年生45名を対象に集団宿泊研修が行われました。その中で、防災学習Ⅱということで、15時30分から17時までの時間に、佐伯市社会福祉協議会より、段ボールハウス作り体験と避難所設営についての講話を行いました。初めに少し避難所について話をし、用意された段ボールを使って、子ども達が自由に自分たちの寝床づくりをしました。一人で作る子、2.3人で協力して作る子とさまざまでしたが、それぞれに、楽しく体験していました。その後、スライドで昨年の熊本の様子や東北での大津波災害・また広島での豪雨災害後の近況等を見て、自分達にできることを考えました。

佐伯市立彦陽中学校福祉体験プログラム 平成30年7月19日(木)

7月19日(木)佐伯市立彦陽中学校3年生28名を対象に、アイマスク体験と車いす体験を行いました。車いす体験では、基本的な使用方法やバリアを知学んだり、アイマスク体験では、アイマスクを付けて歩行することで、点字ブロックや線ブロックの必要性を体験したりして、ハンディーのある方の共通理解を図りました。実際体験した子ども達は、「暗くて怖い」「真っ直ぐ進めない」「車いすを「使うのは難しい」など体験することで、気づいたこといがたくさんあった様でした。また、「今日学んだことを、活かして生活していきたい」「人のために、自分たちにできることを考えることが重要」などの感想があがっていました。

下堅田地区 「鮎かけの集い」 平成30年7月15日(日)

7月15日(日)下堅田地区・府坂下の河川敷にて毎年恒例の「鮎かけの集い」が行われました。これは、区長会・地区社協・堅田川漁協が協力し、下堅田小学校の3年生以上を対象に、伝統漁法「鮎のちょうんがけ」を体験させています。また、近隣の障がい者施設の入所者にも参加していただき、地元住民との交流も図ることも目的としています。当日は、下堅田小学校育友会や、「おやじの会」が子ども達と一緒に川に入ってにぎわっていました。また、地区の女性の会や地区の方々が、暑い中、参加者のために鮎焼きに奮闘されていました。しかし、おかげで、美味しい鮎が食べられて、みなさん、とてもしあわせそうでした。

さいき「通りゃんせ」始まりました~ 平成30年6月8日(金)

今年度から、佐伯市社会福祉協議会 佐伯支部事業として、さいき「通りゃんせ」を開催しております。この事業は、ノルディックウォークを通して、仲間づくり・体力づくり・健康づくりをして、健康寿命を伸ばすことを目的にしています。旧佐伯地区にお住いの60歳以上の方を対象に、社協だより5月号で募集した、5名の男性を含めた20名の方が参加しております。一年間みんなで、楽しく、笑顔で活動できたらと思っています。まず初回は、体力測定・ノルディックの説明・ポールを使ったストレッチ、その後、室内をウォーキングしてみました。初回で緊張されていた参加者の方々も、時間がたつにつれ、講師の先生のトークにもほぐされながら、楽しく体験することが出来ました。毎月第2.第4金曜日に開催します。終了する頃には、みなさんきっと、筋力もついていることでしょう!

青山地区社協第1回配食サービス 平成30年5月30日(水)

青山地区社協主催の第1回配食サービスが行われました。今回は、ピンコロ軒で作った、筍を使っちらし寿司とさるかけ餅が一人暮らしの高齢者に配布されました。地区の民生委員さんが一軒一軒声をかけながら、高齢者の見守り活動にもなっています。お弁当を頂いた方々は、「ありがたい!」と口ぐちに言っては、笑顔になっていました。

佐伯東地区民児協  PR活動 平成30年5月19日(土)

佐伯東地区民生委員の方々が、鶴谷中学校の運動会の当日、民生委員・児童委員の活動の載ったチラシとティッシュを配布する、広報活動をしました。地域に根ざした 思いやりを目的に日々活動しています。民生委員・児童委員さんは、いつもみんなの立場に立って、安心して相談できるボランティアさんです。他の地区でも、それぞれ同じような活動をしています。

木立配食サービス  平成30年4月19日(木)

第1回木立地区配食サービスが行われました。今回は、地元の食材たけのこを使った、たけのこご飯・シイタケや季節の食材もたくさんつかわれて、高齢者の健康も考えた、バランスのよいお弁当が出来ていました。作られる方は、「こだちの会」という木立地区のボランティアグループ!お弁当配達は、作られた方と、地区の民生委員さん・自治委員さん・地区の有志の方が1人で、2人一組になって、対象の一人暮らしの高齢者のお宅へ届けました。お弁当を届ける際には、「息子さんは時々帰るん?」や「足の調子はどうな?」など会話をしながら、最近の様子を聞く、よい見守り活動にもなっている様です。
 

木立小学校福祉体験プログラム 平成30年2月22日(木)

木立小学校5年生を対象に、しろやま企画の方を講師に、車イス体験・アイマスク体験を行いました。初めて車イスに乗ってみた子ども達は、操作が難しいと、段差や、カーブでは、手こずっていました。また、アイマスクをして、点字ブロックの上を、一人で歩いたり、階段や、跳び箱の段差に、介護者との信頼関係が大事だということを感じた様でした。今回、学んだことで、おじいちゃん、おばあちゃんに優しく接しよう!と言っていました。

第28回西上浦健康まつりが行われました。平成30年2月17日(土)

西上浦地区社会福祉協議会主催の、第28回 西上浦健康まつりがありました。公民館内には、手作りの作品や、書道、写真、絵画などが展示されていました。また、小学生の作品も、展示されていました。池田医院・池田医院長の「健康講話」健康運動指導士の住江先生による、タオルを使っての体操、また、ステージでは、踊り・詩吟・カラオケなどの発表もありました。最後に、お楽しみ抽選会もあり、地区のみなさんの、楽しそうな笑顔が、あふれていました。

鶴岡小学校福祉体験プログラム 平成30年2月13日(火)

手話体験をしました。

5時間目に、鶴岡小学校3年生を対象に、講師の岩田知恵さんと大地文子さんを招いて、手話を使った講話や、コミュニケーションの方法を聞いて、手話を体験しました。子ども達は、実際に耳の不自由な人が来たので、一緒に勉強をする大変さを感じた様でした。「おはよう」「こんにちは」「黄色」「赤」など手話を教えてもらい、楽しく体験することができました。体験した子ども達は、もし、今後、耳の聞こえない人にあったら、今回、習った手話を使ってみたいとのことでした。

木立元越山を登る会がありました。平成30年2月11日(日)

たくさんの人がやってきました。

2月11日(日)晴天のもとに、国木田独歩の作品にも出てくる、360度パノラマが展望でき眺めの素晴らしい「九州百名山」に指定されている、元越山を登る会が行われました。朝早くから、木立地区公民館に、たくさんの人が集まり、山頂めざして、登りました。開会時には、木立小学校の6年生が作った登山マップをもって、途中の地蔵さんを探したり、道を行きかう人と、声をかけあったりしていました。また、下山すると、地区の方が、豚汁、木立米のおにぎり、ぜんざいを振る舞ってくれていました。

大入島災害ボランティア研修会

竹ヶ谷地区に行ってきました。平成30年2月11日(日)

大入島地区社会福祉協議会主催で、毎年、行われている災害ボランティア研修会が、竹ヶ谷地区で行われました。まず、地区指定の避難地へ住民の方と避難しました。次に、社協職員の指導のもとに、ハイゼックス米を使った、非常食の炊き出し・竹棒と、毛布を使っての簡易担架つくり体験・車いすの使い方体験をしました。

佐伯南中学校に行ってきました。

福祉体験プログラム 平成30年2月13日(火)

佐伯市立 佐伯南中学校、中学3年生を対象に、アイマスク体験・車イス体験を行いました。しろやま企画の方の、丁寧な指導のもとに、高齢者やハンディーキャップを持った人の大変さや、サポートの仕方を学びました。子ども達の感想として、「目が見えないとこわかった。目の見える幸せを感じた。」「困っている人がいたら、スルーせず、自分に出来ることをしよう」「将来、福祉の仕事に就こうと思っていたので、とてもいい体験になりました。」など、たくさんの学びがあったようでした。

青山地区社協青山ミニミニ農業祭

青山河川公園にたくさんの人が集いました。平成29年12月10日(日)

青山河川公園にて、第2回青山ミニミニ農業祭が行われました。青山で採れた野菜やお米、ピンコロ軒のお餅・若いお母さん方の作ったパン・小学生制作のクリスマスリースの販売が行われました。また、社協からの、段ボールで作った足湯体験・ノルディクウォークも行われ、その他にも、ツリークライミング・ドックランと、盛りだくさんのメニューでした。環境のいい青山ならではのイベントでした。

佐伯地区社協の配食サービスが行われました。

美味しいお弁当ができました。平成29年12月2日(土)

佐伯地区社協の配食サービスが行われました。佐伯地区社協では、80歳以上の一人暮らしの高齢者を対象に、バランスのとれたお弁当を配布しました。前日より、和楽で会員の方々が下ごしらえをして、当日、お昼前に出来たお弁当を各民生委員さんが、高齢者のお宅に届けました。一年に一回ですが、高齢者の方々は、とても楽しみにされているとのことでした。

 

灘地区社協のグランドゴルフ大会がありました。 平成29年11月26日(日)

灘小学校跡地のグラウンドにて、灘地区のグランドゴルフ大会が行われました。子ども達の参加もあり、和気藹々とした雰囲気で行われました。表彰式もブービー賞から始まり、次は誰?何の賞品?などワクワク感たっぷりの表彰式でした。
 

下堅田ふれあい広場 平成29年11月18日~19日

11月18・19日 下堅田ふれあい広場がありました。地区の方の作品の展示や下堅田小学生児童によるダンス!
舞踊・フラダンスなどの発表もありました。外ではバザーなどたくさんの人が集いました。

渡町台地区社協配食サービス  平成29年11月9日~11日

11月9日(事前準備)10・11日にて渡町台地区社協主催の配食サービスが行われました。
彩や、栄養も考えられたお弁当を、支援者の方々が手分けをして詰めていました。
 

大入島石間の避難訓練に行ってきました。平成29年11月12日(日)

佐伯市の避難訓練に合わせて、大入島石間地区で、防災訓練が行われました。社協職員の指導のもとに
簡易担架の作り方・簡易トイレ・車いすの使い方・ハイゼックス米の炊き出し訓練を行いました。参加者が多く、それぞれ
個別に体験し、防災意識の高いことを実感しました。
 

木立ふれあい公民館まつり 平成29年11月5日(日)

木立地区グランドゴルフ大会&ふれあい公民館まつりが行われました。
天気も良く、たくさんの人が楽しいまつりに参加していました。
 

佐伯地区社協グランドゴルフ大会がありました。平成29年11月5日(日)

佐伯地区社協主催のグランドゴルフ大会が行われました。
番匠体育館隣の、ひまわり公園に、佐伯校区の親子の楽しい声が響いていました。
 

下堅田地区社協 ふれあい料理教室 平成29年10月6日(金)

堅田ふるさと館にて、ふれあい料理教室が行われました。佐伯市食生活改善推進協議会(ヘルスメイト)の方を講師に、おおよそ30名で、行われました。雑穀入り麦ごはん・豚肉の4色巻き・ゆで野菜のじゃこソース和え・かぼちゃの豆乳ポタージュなど、健康的で美味しいメニューとなっていました。参加者も、みなさん、手慣れた手つきで、楽しく作業していました。公民館長さんと男性の方も参加されていて、とてもアットホームな雰囲気でした。「季節の野菜で、家庭に帰っても、手軽に作れそう」と、参加者にもとても好評事業のようでした。
 

佐伯東地区社協 ほのぼのお月見会

グラットストーンの方と国際色豊かに・・平成29年9月23日(土)

佐伯東小学校体育館にて、佐伯東地区社協主催の「ほのぼのお月見会」が行われました。かき氷、焼きそば、フライドポテト、ヨーヨーつりなども振る舞われ、大勢の人でにぎわいました。また、グラッドストーンの学生も、浴衣を着て、地区の方と一緒に盆踊りを踊り、楽しく交流されていました。
 

下堅田地区社協 鮎かけの集い

RSS(別ウィンドウで開きます) 

元気のいい下堅田っ子 平成29年7月16日(日)

2017-07-19
下堅田地区社協主催の鮎かけの集いが行われました。
当日は、晴天で、子ども達は元気いっぱい河に入っていました。
おやじの会の指導のもとに、子ども達は、網を張った中で、泳ぐ鮎を
めがけて、竿を投げ、鮎をひっかけていました。
 
また、採れた鮎を、地区の方が焼いてくれ、子ども達にとっては、1年に
一度の楽しい思い出になったことでしょう。
 
地域でこのような行事が引き継がれていくことは、とても素晴らしいと
思います。
 
地区社協・女性部・自治委員・PTAのみなさんお疲れさまでした。
 

鶴谷中学校に行ってきました。

RSS(別ウィンドウで開きます) 

平成29年7月4日・6日の福祉体験プログラム

2017-07-19
鶴谷中学校3年生を対象に、高齢者疑似体験と車イス体験を行いました。
しろやま企画の方を講師に、車イスの使い方や介助の仕方と、高齢者の
身体や目・耳などの不自由さを体験しました。
今回体験した子ども達は、夏休みの一日、福祉施設や障害者施設体験が
あるとゆうことで、高齢者や障害者を理解する機会になったようです。
「これからは、高齢者にやさしく声をかけたり、信頼されるようがんばりたい!」
という感想もありました。頼もしいな~。
 

彦陽中学校に行ってきました。

平成29年7月3日(月)福祉体験プログラム

 
 
今回、しろやま企画の方を講師に3年生(24名)が
2限目 車いす体験
3限目 アイマスク体験を行いました。
 
アイマスク体験終了後、視覚障害者と聴覚障害者が
困っている時の対応の仕方なども学び、とても
有意義な時間になったようでした。
 
感想として、「障がい者の気持ちや、不自由さがわかった!」
「これからの、生活の中で、今日の体験を活かしたい!」 
などという声があがっていました。
 

平成29年度地区社協総会

今年度の佐伯支部管内の、12地区社協の総会が、4月末から6月にかけて行われました。
各地区社協総会では、平成28年度の事業報告・会計報告と、平成29年度の事業計画・予算等が協議されました。
活動の様子などを聞きながら、地域の課題の聞き取りもできました。
また、総会では、佐伯市包括支援センターと佐伯市社協より、生活支援体制整備事業(地域づくり大作戦) の説明が行われました。
今年度は、地域の方と一緒に困りごとを共有し、「住みよい地域づくり」を進めていく予定です!
社会福祉法人佐伯市社会福祉協議会
〒876-0823
大分県佐伯市7255番地13
TEL.0972-24-2956
FAX.0972-22-9031
0
3
2
7
6
2
TOPへ戻る