本文へ移動

佐伯支部

木立地区敬老会が開催されました。 令和元年9月15日(日)

木立地区社協主催の木立地区敬老会が木立小学校体育館で開催されました。地区社協・区長会・地区委員さん達が協力し楽しい会となりました。  
参加者の最高齢者を会場のみなさんで祝福!また、70歳に到達した新人さんも紹介され花束をもらい自然と笑顔があふれていました。地元の人が繰り広げるいろんなステージで、会場は常に盛り上がっていました。会の終わりには、ステージに太鼓が用意され木立地区の盆踊が始まりました。みんな輪となり、来年もここに来たい!と言う期待の輪がつくられました。帰る際には、「楽しかった!」「ありがとう」「ご苦労さん」「これからも元気でね!」とたくさんのことばが交わされながら、見送られていました。和みがあふれる木立の敬老会でした。

さいき「通りゃんせ」 健康料理教室  令和元年9月4・18日

九州電力佐伯営業所キレイライフルームに於いて、ヘルシーで簡単な料理作りにチャレンジしました。34人一組となり、電気調理器具の特長や使い方を九電担当者から習いながら3品目の献立を手際よく作り上げました。参加者相互に声かけをしながら、料理の手順や出来上がりの焼き加減等を見ながら、熱心に和気あいあいと取り組んでいる姿がとても印象的でした。手を合わせ、一緒に「いただきます。」「美味しなぁ。焼き野菜の色も鮮やか。家でも出来そう。」などなど、おしゃべりも弾んでいました。より親睦が図れた事で仲間作りに繋がり、口々に「楽しかった!」の声が聞こえてきました。今後のノルディック教室への期待も膨らみ、ほのぼのとした笑顔で教室を後にしました。

青山小学校にて福祉体験が行われました。  令和元年9月12日

青山小学校体育館にて、園児・児童12名と保護者、教職員を含む30名が集う「P学共催人権教育研修会」が行われ、今回はアイマスク体験をしました。視覚障害者への理解を深めるとともに介助者としての声のかけ方などを学習する事をねらいに開催されました。

親子がペアとなり、介助者と障がい者の双方の立場を実践しました。白杖を持ち点字ブロック上をひとり歩行や介助者と一緒に段差を歩いたり、ゼリーを食べる味覚体験もしました。

感想発表では、12名全員が前に出てそれぞれの思い「アイマスクを付けると真っ暗になり歩くのが怖かった。」「食べるのも大変だった。」「体験してたくさんの事が分かった。」「困っている人がいたら声をかけたい。」を述べてくれました。親子で臨む研修会は、福祉への関心をより深める貴重な機会となりました。

上堅田地区社協「こども祭り」を行いました。  令和元年9月8日

堅田地区社会福祉協議会主催、母親クラブ連絡協議会等の共催により「こども祭り」が開催されました。今回は中学生ボランティアの協力・活躍により盛り上がりも好調に、また、遊びではめだかすくいを取り入れ、いっそう賑やかな雰囲気となりました。恒例となった鮎のつかみ取りコーナーでは、励む子ども達と声援を送る家族の姿が見られました。遊びの広場や食べ物コーナー、エバグリーン手作り食品や地区住民からの不用品の販売等の催しに、朝間の豪雨を吹き飛ばす様な晴天となり、会場は訪れた方々の笑顔であふれていました。

木立地区ファミリーバトミントン大会が行われました。  令和元年9月8日

木立小学校体育館におきまして、地区住民(大人・子ども)とのコミュニケーションを図ることを目的にファミリーバトミントン大会が行われました。昨年より木立小学校体育館で、誰もが気軽にできるスポーツとして始まり、健康づくりを兼ねた愛好者も増え、木立地区の新しい集える場になっています。今回は、地区全体に呼びかけ、親子の参加も多く見られました。初めて体験するする人も、ルールを教えてもらいながら、楽しくシャトルを追っていました。地区の人の、顔の見える関係づくりにも一役かったイベントになったようです。

佐伯東地区社協「ほのぼのお月見会」を行いました。  令和元年9月7日

佐伯東地区社会福祉協議会主催の「ほのぼのお月見会」が、佐伯東小学校体育館にて開催されました。小雨にもかかわらず、体育館近辺では午後4時から食べ物(焼きそば、かき氷、ポテト)や、遊び(ヨーヨーつり、バルーンアート等)のコーナーが設けられ、地域の方々で賑わいました。

5時30分になると体育館での開会行事に続き、鶴谷中学校の生徒主導で繰り広げられた地区対抗玉入れゲームでは、飛び交う紅白玉に東校区の活力が感じられました。さらに、「自在な整骨院」の健康体操、そして、豊後井上社中の情緒豊かなお囃子の拍子に盆踊りの輪が広がりました。楽しげな笑い声の中、気分も好調に恒例となっている期待の福引きにて会を終えました。

彦陽中学校が福祉体験を行いました。 令和元年8月29日

彦陽中学校体育館にて、3年生による福祉体験学習(車椅子・アイマスク・高齢者疑似)が行われました。講師のしろやま企画の指導のもと、実践者(障がい者)と介護者の男女一組となり熱心に取り組んでいました。

感想として、「今の自由に動ける事の幸せと、不自由なな中で生活している方の大変さが分かった。」「困っている障がい者を見かけたら、今日学んだことに気を付けてながら自主的に手助けしたい。」「お年寄りの方は毎日大変なんだなと思った。」「祖父母にも、改めて優しく接してあげようと思った。」また、「盲導犬のすごさが改めて分かりました。」等々の思いが表させていました。器具を使う難しさやきつさを声に出したり、気配りしながら声掛けをしたりと真剣な姿が見られ、各々の立場への理解を深めました。

西上浦地区社協「第15回西上浦ふれあい夏まつり」を行いました。令和元年8月18日

西上浦公民館にて西上浦社会福祉協議会主催のふれあい夏まつりが開催されました。はじめに八幡小児童によるソーラン節が披露され、観客のかけ声や手拍子に一体感が育まれていました。ふれあい交流会では、輪投げ・ヨーヨー・けん玉・水鉄砲等を満喫しつつ、かき氷・綿あめに加えアイスクリームの配布もあり、遊びでほてった体をリフレッシュしていました。さらに、カレー・そうめん流しでお腹を満たし、訪れた方々とボランティアの方との笑顔があふれる催しとなっていました。

海岸沿いの会場では、海洋少年団の協力によるチューブスライダーやカヌー体験も行われ、地域性豊かなイベントを楽しむ子どもや親子の姿が見られました。

鶴岡小学校で福祉体験を行いました。 令和元年7月9日

鶴岡小学校体育館にて、平川純さんを講師に盲導犬のラルフくんによる福祉講座「盲導犬とのふれあい」を行いました。目の不自由な人のお手伝いする為に、頑張っている動物がいる事を学びました。ビデオ・講話・実演を通して、盲導犬の生い立ちや平川さんとの日常生活・サポート犬としての仕事の様子に、熱心に話に耳を傾けていました。また、ラルフとの関係性や協同生活の姿・お互いのルール等について知識を深めました。実際の触れ合いを通して、障がい者への理解、これからの関わり方や盲導犬に対する接し方に関心を持てる時間となりました。

青山地区でどろんこバレーが行われました。 令和元年8月4日(日)

6日、青山伝承館の近傍の水田で「青山を実り豊かにする会」主催青山地区社協・青山地区区長会共催の「泥んこバレーボール大会in青山」が開催されました。佐伯市内の32チーム約300人が熱戦を繰り広げました。参加者は田んぼに入り、泥に足を取られながら懸命にプレーを楽しんでいました。青山女性百人会のつくるカレーも暑さの中、参加者の栄養補給となっていたようです。青山暑い夏!盛り上がりを感じさせる一日となりました。

さいき「通りゃんせ」始まりました~ 令和元年6月6日(木)

昨年度から、佐伯市社会福祉協議会 佐伯支部事業として、さいき「通りゃんせ」を開催しております。この事業は、ノルディックウォークを通して、仲間づくり・体力づくり・健康づくりをして、健康寿命を伸ばすことを目的にしています。旧佐伯地区にお住いの60歳以上の方を対象に、社協だより5月号で募集した、1名の男性を含めた18方が参加しております。一年間みんなで、楽しく、笑顔で活動できたらと思っています。まず初回は、体力測定・ノルディックの説明・ポールを使ったストレッチ、その後、室内をウォーキングしてみました。初回で緊張されていた参加者の方々も、時間がたつにつれ、講師の先生のトークにもほぐされながら、楽しく体験することが出来ました。毎月第1.第3木曜日13時30分より開催しています。終了する頃には、みなさんきっと、筋力もついていることでしょう!

灘地区社協「じゃがカレーの会」を行いました。 令和元年6月1日

6月1日(土)朝8時、上灘区長・支援者が子ども達とじゃがりこ農園でじゃがいもの収穫を行いました。このじゃがいもをみんなでつながるツールにして、今回、灘地区社協主催の第1回「じゃがカレーの会」が行われました。この会は・・・
1つに、子ども達が育てたじゃがいもで、みんなでカレー・ポテトフライを作って、70歳以上一人暮らし高齢者を招待し、カレーを一緒に食べよう!
2つに、地区に住んでいる子どもや高齢者と仲良くなろう!ということを目的に開催されました。
上灘文化センターで、姫楽の会・健康体操の方々が料理をして、招待状を受け取った高齢者を子ども達がテーブルに案内し、向かい合わせでカレーを一緒に食べました。緊張気味の子どもに、「どこの子?何年生?」など高齢者の方から嬉しそうに話しかける様子がとても微笑ましく感じました。また、関取の嘉風の出身地でもあり、「相撲取りになりよ!」と話しかけられ、歯にかんている子どもの顔が印象的でした。世代間交流と地区のつながりづくりにとても素晴らしい事業が灘地区に生まれました。次回は、高齢者から子ども達へお返しをしよう!という提案もされていました。

下堅田地区配食サービスを行いました。 令和元年5月26日

下堅田地区社協主催、高齢者対象の配食サービスの第1回目が行われました。下堅田地区は、地区内に住む70歳以上の一暮らしの方を対象に下堅田女性の会・地区福祉委員・地区社協役員さんの協力により、年3回行われています。今回も、まごころのこもったお弁当が対象者に配布されました。お弁当を配布された高齢者の方も、笑顔で「いつもお世話になります。」とお弁当を受け取り、感謝の気持ちを伝えていました。また、体調や近況などの聞き取りをする良い機会にもなっています。この配食サービスは、近所の一人暮らしの方の見守り活動から始まり、下堅田地区全体の活動となったということです。

灘地区社協ふれあいグラウンドゴルフ大会を行いました。 平成31年4月28日

旧灘小学校運動場におきまして、校区の高齢者にスポーツを通して健康増進に寄与し、また地区住民(大人・子ども)とのコミュニケーションを図ることを目的に、グラウンドゴルフ大会が行われました。日頃より、グラウンドゴルフをされている方々がリーダーとなり、グループに分かれて交流をしました。晴天の中、初めて参加した子どもや一般の方も、優しく見守られながら、のびのびとプレーされていたのが印象的でした。成績発表の際には、今日の頑張りをみんなでたたえる、灘地区のみなさんの仲の良さが滲み出ていました。控えめだった子ども達も徐々に笑顔で応える様子もみられ、世代間交流の良い一日になっていました。

佐伯東地区配食サービスを行いました。 平成31年4月18日・25日

4月18日・25日に佐伯東地区社会福祉協議会主催の第1回配食サービスが行われました。”ボランティア団体ほのぼの”等、地域の支援者の方によるふれあい弁当が、校区内の75歳以上の一人暮らしの方178名に届けられました。献立に春の食材を添えた、風味豊かな手作りのお弁当は、栄養面や彩り、食感や食べやすさへの配慮もされていました。お手製のデザートも添えられていました。

青山地区配食サービスを行いました。 平成31年4月24日

青山地区社会福祉協議会は、民生児童委員、青山女性百人会の協力で、今年度第1回目の配食サービスを行いました。青山地区に暮らす、70歳以上の一人暮らしの方など27名に、民生委員の方が、お弁当を手分けして配布しました。玄関口より声をかけ、元気な顔が見えると、配布した民生委員さんも安心!また、お弁当を受け取った方も、見守り活動とお弁当に感謝の笑顔が自然とあふれていました。日頃より、「困りごと・聞きたい事があれば、青山地区社協へ」の取り組みの一環なっています。

木立地区配食サービスを行いました。 平成31年4月18日

木立地区社協主催、高齢者対象の配食サービス第1回目が行われました。木立地区では、「こだちの会」の方々が毎月1回実施しています。前日より準備、当日は季節の筍やしいたけ・野菜を使ってのお弁当が配布されました。公民館でお弁当を作って、男性女性が二人一組になり、地区内の対象者へお弁当を配布します。毎月1回ということもあり、木立地区の高齢者の見守り活動になっています。「こだちの会」の方のボランティア活動の熱意を感じさせる事業です。

佐伯児童館でハイゼックス炊飯体験を行いました。H31.3.27

佐伯児童館にて、防災訓練としてハイゼックス炊飯体験を行いました。ハイゼックスとは、米を入れ泥水でも炊けるような特殊なポリエチレンの袋です。訓練では、二人一組となり無洗米を炊く準備に取り掛かり、低学年の友達をフォローしながら互いに協力して作業を進める事が出来ました。炊き上がりを待つ間、地震発生直後の対処や避難の仕方、家族や友達との関わり方“協調”の大切さについて紙芝居を通して考えました。さらに、パネルを用いた防災クイズでは、最後まで集中し興味深気に取り組む様子が見えました。ハイゼックスで炊き上がったご飯に、非常食用(5年間保存)カレーかけ、みんなで一緒にいただきました。「美味しいね。」と言う声も聞かれました。クイズにより、「“津波てんでんこ”の意味が分かった。」や、「防災について考え、日頃から家族と話し合っておく事が大切。」などの、感想発表がありました。

「八幡地区配食サービス」が行われました。H31.3.10

八幡地区社会福祉協議会主催の配食サービスが行われ、校区内の70歳以上の独居者を対象に、「ふれあい弁当」を届けました。関わるスタッフ同士で声をかけ合いながら心を込めた手づくりのちらし寿司は、美味しさにプラスの味わい“春を思わせる彩り”に仕上がりました。出発式後、デザートのバナナを添えたお弁当を手に、小雨の降る中、それぞれの担当地区へと向かいました。

「上堅田地区ふれあい広場」が開催されました。H31.3.9-10

上堅田地区社会福祉協議会主催の「上堅田ふれあい広場」が開催されました。公民館1階と2階の会議室は展示場となり、幼稚園児や小・中学生、エバグリーン・個人や各種団体から数多くの力作が出展されました。10日は、あいにくの雨でグランドゴルフ等の行事は中止となりましたが、恒例となった“賊鍋&おにぎり”の味覚を楽しみ、遊びの広場や健康相談、消防団ブース等の各種催しに笑みがこぼれていました。ほのぼのとした雰囲気の中に、世代間のふれあいのひと時となっていました。

鶴岡地区社協の「シルバーと子どもの集い」が開催されました。H31.3.9

鶴岡地区社会福祉協議会主催の「シルバーと子どもの集い」が、つるおか子どもの家&周辺にて開催されました。お餅をつき、折り紙、屋外では水鉄砲やシャボン玉等、むかし遊びを楽しむ笑い声や弾む会話が聞かれました。また、ポップコーンの配布もあり、昼食頃になるとぜんざいも振る舞われ、小春日和の陽気に、和気あいあいと世代間の交流に会話も弾み大盛況の賑わいでした。小学生、若い父母とシルバーでついた、温もりを包み込んだつきたての紅白餅は、高齢者のお宅へと届けられました。

佐伯東地区社協の「第14回三世代ほのぼの作品展」が開催されました。H31.2.16~17

佐伯東地区社会福祉協議会主催の三世代ほのぼの作品展が、佐伯東地区公民館で行われました。地域の有志住民・幼稚園児・小学生・中学生と、各種団体を含む、658点の力作が勢ぞろいしました。
子ども達やご近所さんの作品に、訪れた方々の会話も弾んでいました。軽食コーナーでは、豚汁とおにぎりの無料配布も行われ、ほのぼのとしたひと時の趣を一層深めていました。また、一角には、模型“戦艦大和と航空母艦加賀”の特別展示と模型製作に至った資料が提示されており、佐伯市とホノルル市の歴史のワンシーンに触れる貴重な体験の機会となりました。
 

八幡地区社協の第15回社協&健康祭りが開催されました。H31.2.17

八幡地区社会福祉協議会の社協&健康まつりが、公民館にて行われました。プログラム序盤の健康ストレッチは、DA PUMPの「U.S.A.」のリズムに合わせ、一緒に身体を動かし声を出し、さらに、ステージイベントでは、海の子児童クラブの踊りや各種団体の発表、佐伯豊南高校吹奏楽部(ゲスト出演)の演奏、午後からは、矢野大和氏による講話、お楽しみ抽選会へと続きました。また、玄関ホールには作品が展示されるなど、多彩な催しに会場内は大いに盛り上がりを見せていました。
白玉ぜんざい・ポップコーンの配布、カレーライスも振る舞われ、訪れた方々の笑顔を誘っていました。

佐伯南中学校で福祉体験をしました。H31.1.22

佐伯南中学校体育館にて、3年生の86名がクラス毎に『車いす・アイマスク』体験を行いました。ペアとなり、障がいを持つ暮らしの不自由さと介助の仕方について、理解を深めました。講師の「しろやま企画」の方々の説明に耳を傾向け、実践では講師の助言をもとに車いすを操作したり、アイマスクでは歩調を合わせながら介助者は細かい声かけに努めるなど、熱心に学習に取り組んでいました。 

上堅田地区でふれあい配食サービスが行われました。H30.12.2

 12月2日に上堅田地区の配食サービスが行われました。前日準備では、上堅田地区社会福祉協議会の会員(ふれあい給食実行委員)を中心に、小中学校のお母さん方等の協力で、心をこめたお弁当づくりが行われました。多彩なメニューのお弁当が、小学生の手紙が届けられ、喜びを一層引き立てていました。お弁当を受け取り、早々に小学生への返信の手紙とお礼の便りも寄せられました。

青山ミニミニ農業祭が開催されました。H30.12.2

 青山河川公園にて、青山実り豊かにする会主催・青山地区社協・区長会教育ネット共催の青山ミニミニ農業祭が行われました。
 会場では、餅投げに始まり、青山地区でとれた農産物の販売と、青山の唐変木・ピンコロ餅・手作りパンの販売や、ワイヤースライダー・ドックラン・足湯・ツリークライミングが行われまた、今年度より、ちびっ子・大人の絶叫大会や・キッズコーラス・スウィングシルバー演奏会・○×ゲーム等も行われました。また、黒沢の魅力を堪能する、ノルディクウォークも行われました。
 青山ならではの、あたたかな賑い合うイベントになった様でした

佐伯地区社協グランドゴルフ大会が開催されました。H30.11.23

佐伯剣崎グランドゴルフ場で、佐伯校区の親子・子どもを対象のグランドゴルフ大会が行われました。地区社協の方々が地区ごとに分かれ、子ども達のお世話をしながらコースをまわって行きました。得点を付けながら、○○ちゃんガンバレー!など、地区内の子どもを応援する姿がとても微笑ましく感じられました。
参加された親子さんも、「グランドゴルフは初めてだったが、とても楽しかった。」「大人の方が優しかった。」と言っていました。
晴天のなか、親子・子ども・地区社協の方々との楽しい交流の場になりました。

上堅田地区で福祉研修会が開催されました。H30.11.22

しろやま企画の皆さんを講師に、上堅田地区公民館2階の大会議室・廊下・トイレを活用して、「介助体験学習会」が開催されました。参加者21名が2人1組になり、自らが車いす・アイマスク(ゼリーを試食する)の体験が行われました。体験することで、障がい者の生活の一端に触れ、&介護方法や技術への理解を深めました。さらに、高齢者疑似体験セットを着装したモデルによる学習も行われました。
参加者のアンケートより、「高齢化社会に向けて、意義のある内容だった。多くの人に体験してもらいたい。継続的に行うとよい。」などの感想や、介助の難しさと、お互いに助け合う社会の大切さについても、意見が寄せられていました。
講師のテキパキと丁寧な指導のもとに、楽しく、有意義な研修会となりました。

木立ふれあい公民館まつりが開催されました。H30.11.11

晴天の中、木立地区社協主催のふれあい公民館まつりが開催されました。ぺったん・ぺったんと威勢よくお餅をつく音も響き、また、ステージでは、太鼓やフラダンス・佐伯南中学校の吹奏楽の演奏など、いろんなアトラクションも行われていました。
また、公民館2階では、小学生や地域の方の、書道・絵画や編み物などが展示されていました。たくさんのふれあいが出来た良い日でした。

渡町台地区配食サービスが行われました。H30.11(9日・10日)

11月9日10日の二日にかけて、渡町台地区社協主催の配食サービスが行われました。校区内の75歳以上の独居者を対象に、ふれあい弁当を作って届けました。
今年も、「めだか・にじの丘」児童クラブの子ども達の手紙つきのかわいい作品とメッセージも添えられました。

鶴岡地区主催 「トトロの広場運動会」が開催されましたH30.11.7

子育て支援「トトロの広場」で、季節行事「トトロの広場 運動会」が三余館にて開催されました。
多彩なプログラムが繰り広げられ、親子で頑張る姿&可愛い表情に、絶え間ない声援・拍手・手拍子が送られました。また、盛り上げるスタッフの方々の創意工夫を込めた内容に、会場は笑顔で包まれていました。

佐伯東地区 第2回配食サービスH30.10.(18日・25日)

10月18日・25日の二日にかけて、佐伯東地区社協主催の第2回配食サービスが行われました。校区内の75歳以上の独居者を対象に、ふれあい弁当を作って届けました。
彩り&栄養面も配慮された豊富なメニューに、お手製のデザートも添えられていました。

木立小学校で福祉体験プログラムが実施されました。H30.10.23

木立小学校の5年生を対象に、高齢者や体の不自由な方の気持ちを考えたり、介護方法を知る事を目的に高齢者疑似体験と車いす体験を行いました。子ども達は、講師のしろやま企画の方の指導のもとに熱心に体験していました。

平成30年度地域福祉計画と地域福祉活動計画の策定に伴う意見交換会

8月23日(木)に三余館で、平成30年度地域福祉計画と地域福祉活動計画の策定に伴う意見交換会が開催されました。
意見交換会では、地域毎に12テーブルに別れて活発な意見が交わされました。

平成30年度 木立地区敬老会が開催されました。平成30年9月16日(日)

佐伯東地区社協「ほのぼのお月見会」  平成30年9月8日(土)

9月8日(土)雨模様の中、佐伯東小学校にて、佐伯東地区社協主催の「ほのぼのお月見会」が開催されました。夕方より、開催の多彩な催し(焼きそば・かき氷・フライドポテト・ヨーヨー釣り・スーパーボール釣・バルーンアート等)に賑わいを見せ、さらに、体育館での開会式・玉入れ・生演奏による盆踊り・お楽しみ抽選会へと楽しい時間を過ごしました。鶴谷中学校の生徒さんの手伝いもあり、会は、訪れた多くの地域の方々で盛り上がり、親睦を深めていました。
 

上堅田地区社協「子ども祭り」  平成30年9月2日(日)

9月2日(日)上堅田公民館にて、上堅田地区社協主催に「子ども祭り」が開催されました。食と遊びの広場では、カレーライス・かき氷・ポップコーン・ヨーヨー釣り・輪投げ・ストライクトレーナー、さらに竹工芸グループによる水鉄砲作りや、実演、フリーマーケット等と多数の催しで賑わいました。また、多くの子ども達が参加した、鮎のつかみ取りコーナーでは、懸命に鮎を追う子ども達の姿と、周囲の声援で盛り上がりを見せました。
 

佐伯市立八幡小学校防災教育プログラム 平成30年7月23日(月)

7月23日(月)佐伯市立は八幡小学校で、4.5年生45名を対象に集団宿泊研修が行われました。その中で、防災学習Ⅱということで、15時30分から17時までの時間に、佐伯市社会福祉協議会より、段ボールハウス作り体験と避難所設営についての講話を行いました。初めに少し避難所について話をし、用意された段ボールを使って、子ども達が自由に自分たちの寝床づくりをしました。一人で作る子、2.3人で協力して作る子とさまざまでしたが、それぞれに、楽しく体験していました。その後、スライドで昨年の熊本の様子や東北での大津波災害・また広島での豪雨災害後の近況等を見て、自分達にできることを考えました。

佐伯市立彦陽中学校福祉体験プログラム 平成30年7月19日(木)

7月19日(木)佐伯市立彦陽中学校3年生28名を対象に、アイマスク体験と車いす体験を行いました。車いす体験では、基本的な使用方法やバリアを知学んだり、アイマスク体験では、アイマスクを付けて歩行することで、点字ブロックや線ブロックの必要性を体験したりして、ハンディーのある方の共通理解を図りました。実際体験した子ども達は、「暗くて怖い」「真っ直ぐ進めない」「車いすを「使うのは難しい」など体験することで、気づいたこといがたくさんあった様でした。また、「今日学んだことを、活かして生活していきたい」「人のために、自分たちにできることを考えることが重要」などの感想があがっていました。

下堅田地区 「鮎かけの集い」 平成30年7月15日(日)

7月15日(日)下堅田地区・府坂下の河川敷にて毎年恒例の「鮎かけの集い」が行われました。これは、区長会・地区社協・堅田川漁協が協力し、下堅田小学校の3年生以上を対象に、伝統漁法「鮎のちょうんがけ」を体験させています。また、近隣の障がい者施設の入所者にも参加していただき、地元住民との交流も図ることも目的としています。当日は、下堅田小学校育友会や、「おやじの会」が子ども達と一緒に川に入ってにぎわっていました。また、地区の女性の会や地区の方々が、暑い中、参加者のために鮎焼きに奮闘されていました。しかし、おかげで、美味しい鮎が食べられて、みなさん、とてもしあわせそうでした。

青山地区社協第1回配食サービス 平成30年5月30日(水)

青山地区社協主催の第1回配食サービスが行われました。今回は、ピンコロ軒で作った、筍を使っちらし寿司とさるかけ餅が一人暮らしの高齢者に配布されました。地区の民生委員さんが一軒一軒声をかけながら、高齢者の見守り活動にもなっています。お弁当を頂いた方々は、「ありがたい!」と口ぐちに言っては、笑顔になっていました。

佐伯東地区民児協  PR活動 平成30年5月19日(土)

佐伯東地区民生委員の方々が、鶴谷中学校の運動会の当日、民生委員・児童委員の活動の載ったチラシとティッシュを配布する、広報活動をしました。地域に根ざした 思いやりを目的に日々活動しています。民生委員・児童委員さんは、いつもみんなの立場に立って、安心して相談できるボランティアさんです。他の地区でも、それぞれ同じような活動をしています。

木立配食サービス  平成30年4月19日(木)

第1回木立地区配食サービスが行われました。今回は、地元の食材たけのこを使った、たけのこご飯・シイタケや季節の食材もたくさんつかわれて、高齢者の健康も考えた、バランスのよいお弁当が出来ていました。作られる方は、「こだちの会」という木立地区のボランティアグループ!お弁当配達は、作られた方と、地区の民生委員さん・自治委員さん・地区の有志の方が1人で、2人一組になって、対象の一人暮らしの高齢者のお宅へ届けました。お弁当を届ける際には、「息子さんは時々帰るん?」や「足の調子はどうな?」など会話をしながら、最近の様子を聞く、よい見守り活動にもなっている様です。
 

木立小学校福祉体験プログラム 平成30年2月22日(木)

木立小学校5年生を対象に、しろやま企画の方を講師に、車イス体験・アイマスク体験を行いました。初めて車イスに乗ってみた子ども達は、操作が難しいと、段差や、カーブでは、手こずっていました。また、アイマスクをして、点字ブロックの上を、一人で歩いたり、階段や、跳び箱の段差に、介護者との信頼関係が大事だということを感じた様でした。今回、学んだことで、おじいちゃん、おばあちゃんに優しく接しよう!と言っていました。

第28回西上浦健康まつりが行われました。平成30年2月17日(土)

西上浦地区社会福祉協議会主催の、第28回 西上浦健康まつりがありました。公民館内には、手作りの作品や、書道、写真、絵画などが展示されていました。また、小学生の作品も、展示されていました。池田医院・池田医院長の「健康講話」健康運動指導士の住江先生による、タオルを使っての体操、また、ステージでは、踊り・詩吟・カラオケなどの発表もありました。最後に、お楽しみ抽選会もあり、地区のみなさんの、楽しそうな笑顔が、あふれていました。

鶴岡小学校福祉体験プログラム 平成30年2月13日(火)

手話体験をしました。

5時間目に、鶴岡小学校3年生を対象に、講師の岩田知恵さんと大地文子さんを招いて、手話を使った講話や、コミュニケーションの方法を聞いて、手話を体験しました。子ども達は、実際に耳の不自由な人が来たので、一緒に勉強をする大変さを感じた様でした。「おはよう」「こんにちは」「黄色」「赤」など手話を教えてもらい、楽しく体験することができました。体験した子ども達は、もし、今後、耳の聞こえない人にあったら、今回、習った手話を使ってみたいとのことでした。

木立元越山を登る会がありました。平成30年2月11日(日)

たくさんの人がやってきました。

2月11日(日)晴天のもとに、国木田独歩の作品にも出てくる、360度パノラマが展望でき眺めの素晴らしい「九州百名山」に指定されている、元越山を登る会が行われました。朝早くから、木立地区公民館に、たくさんの人が集まり、山頂めざして、登りました。開会時には、木立小学校の6年生が作った登山マップをもって、途中の地蔵さんを探したり、道を行きかう人と、声をかけあったりしていました。また、下山すると、地区の方が、豚汁、木立米のおにぎり、ぜんざいを振る舞ってくれていました。

大入島災害ボランティア研修会

竹ヶ谷地区に行ってきました。平成30年2月11日(日)

大入島地区社会福祉協議会主催で、毎年、行われている災害ボランティア研修会が、竹ヶ谷地区で行われました。まず、地区指定の避難地へ住民の方と避難しました。次に、社協職員の指導のもとに、ハイゼックス米を使った、非常食の炊き出し・竹棒と、毛布を使っての簡易担架つくり体験・車いすの使い方体験をしました。

佐伯南中学校に行ってきました。

福祉体験プログラム 平成30年2月13日(火)

佐伯市立 佐伯南中学校、中学3年生を対象に、アイマスク体験・車イス体験を行いました。しろやま企画の方の、丁寧な指導のもとに、高齢者やハンディーキャップを持った人の大変さや、サポートの仕方を学びました。子ども達の感想として、「目が見えないとこわかった。目の見える幸せを感じた。」「困っている人がいたら、スルーせず、自分に出来ることをしよう」「将来、福祉の仕事に就こうと思っていたので、とてもいい体験になりました。」など、たくさんの学びがあったようでした。

青山地区社協青山ミニミニ農業祭

青山河川公園にたくさんの人が集いました。平成29年12月10日(日)

青山河川公園にて、第2回青山ミニミニ農業祭が行われました。青山で採れた野菜やお米、ピンコロ軒のお餅・若いお母さん方の作ったパン・小学生制作のクリスマスリースの販売が行われました。また、社協からの、段ボールで作った足湯体験・ノルディクウォークも行われ、その他にも、ツリークライミング・ドックランと、盛りだくさんのメニューでした。環境のいい青山ならではのイベントでした。

佐伯地区社協の配食サービスが行われました。

美味しいお弁当ができました。平成29年12月2日(土)

佐伯地区社協の配食サービスが行われました。佐伯地区社協では、80歳以上の一人暮らしの高齢者を対象に、バランスのとれたお弁当を配布しました。前日より、和楽で会員の方々が下ごしらえをして、当日、お昼前に出来たお弁当を各民生委員さんが、高齢者のお宅に届けました。一年に一回ですが、高齢者の方々は、とても楽しみにされているとのことでした。

 

灘地区社協のグランドゴルフ大会がありました。 平成29年11月26日(日)

灘小学校跡地のグラウンドにて、灘地区のグランドゴルフ大会が行われました。子ども達の参加もあり、和気藹々とした雰囲気で行われました。表彰式もブービー賞から始まり、次は誰?何の賞品?などワクワク感たっぷりの表彰式でした。
 

下堅田ふれあい広場 平成29年11月18日~19日

11月18・19日 下堅田ふれあい広場がありました。地区の方の作品の展示や下堅田小学生児童によるダンス!
舞踊・フラダンスなどの発表もありました。外ではバザーなどたくさんの人が集いました。

渡町台地区社協配食サービス  平成29年11月9日~11日

11月9日(事前準備)10・11日にて渡町台地区社協主催の配食サービスが行われました。
彩や、栄養も考えられたお弁当を、支援者の方々が手分けをして詰めていました。
 

大入島石間の避難訓練に行ってきました。平成29年11月12日(日)

佐伯市の避難訓練に合わせて、大入島石間地区で、防災訓練が行われました。社協職員の指導のもとに
簡易担架の作り方・簡易トイレ・車いすの使い方・ハイゼックス米の炊き出し訓練を行いました。参加者が多く、それぞれ
個別に体験し、防災意識の高いことを実感しました。
 

木立ふれあい公民館まつり 平成29年11月5日(日)

木立地区グランドゴルフ大会&ふれあい公民館まつりが行われました。
天気も良く、たくさんの人が楽しいまつりに参加していました。
 

佐伯地区社協グランドゴルフ大会がありました。平成29年11月5日(日)

佐伯地区社協主催のグランドゴルフ大会が行われました。
番匠体育館隣の、ひまわり公園に、佐伯校区の親子の楽しい声が響いていました。
 

下堅田地区社協 ふれあい料理教室 平成29年10月6日(金)

堅田ふるさと館にて、ふれあい料理教室が行われました。佐伯市食生活改善推進協議会(ヘルスメイト)の方を講師に、おおよそ30名で、行われました。雑穀入り麦ごはん・豚肉の4色巻き・ゆで野菜のじゃこソース和え・かぼちゃの豆乳ポタージュなど、健康的で美味しいメニューとなっていました。参加者も、みなさん、手慣れた手つきで、楽しく作業していました。公民館長さんと男性の方も参加されていて、とてもアットホームな雰囲気でした。「季節の野菜で、家庭に帰っても、手軽に作れそう」と、参加者にもとても好評事業のようでした。
 

佐伯東地区社協 ほのぼのお月見会

グラットストーンの方と国際色豊かに・・平成29年9月23日(土)

佐伯東小学校体育館にて、佐伯東地区社協主催の「ほのぼのお月見会」が行われました。かき氷、焼きそば、フライドポテト、ヨーヨーつりなども振る舞われ、大勢の人でにぎわいました。また、グラッドストーンの学生も、浴衣を着て、地区の方と一緒に盆踊りを踊り、楽しく交流されていました。
 

下堅田地区社協 鮎かけの集い

RSS(別ウィンドウで開きます) 

元気のいい下堅田っ子 平成29年7月16日(日)

2017-07-19
下堅田地区社協主催の鮎かけの集いが行われました。
当日は、晴天で、子ども達は元気いっぱい河に入っていました。
おやじの会の指導のもとに、子ども達は、網を張った中で、泳ぐ鮎を
めがけて、竿を投げ、鮎をひっかけていました。
 
また、採れた鮎を、地区の方が焼いてくれ、子ども達にとっては、1年に
一度の楽しい思い出になったことでしょう。
 
地域でこのような行事が引き継がれていくことは、とても素晴らしいと
思います。
 
地区社協・女性部・自治委員・PTAのみなさんお疲れさまでした。
 

鶴谷中学校に行ってきました。

RSS(別ウィンドウで開きます) 

平成29年7月4日・6日の福祉体験プログラム

2017-07-19
鶴谷中学校3年生を対象に、高齢者疑似体験と車イス体験を行いました。
しろやま企画の方を講師に、車イスの使い方や介助の仕方と、高齢者の
身体や目・耳などの不自由さを体験しました。
今回体験した子ども達は、夏休みの一日、福祉施設や障害者施設体験が
あるとゆうことで、高齢者や障害者を理解する機会になったようです。
「これからは、高齢者にやさしく声をかけたり、信頼されるようがんばりたい!」
という感想もありました。頼もしいな~。
 

彦陽中学校に行ってきました。

平成29年7月3日(月)福祉体験プログラム

 
 
今回、しろやま企画の方を講師に3年生(24名)が
2限目 車いす体験
3限目 アイマスク体験を行いました。
 
アイマスク体験終了後、視覚障害者と聴覚障害者が
困っている時の対応の仕方なども学び、とても
有意義な時間になったようでした。
 
感想として、「障がい者の気持ちや、不自由さがわかった!」
「これからの、生活の中で、今日の体験を活かしたい!」 
などという声があがっていました。
 

平成29年度地区社協総会

今年度の佐伯支部管内の、12地区社協の総会が、4月末から6月にかけて行われました。
各地区社協総会では、平成28年度の事業報告・会計報告と、平成29年度の事業計画・予算等が協議されました。
活動の様子などを聞きながら、地域の課題の聞き取りもできました。
また、総会では、佐伯市包括支援センターと佐伯市社協より、生活支援体制整備事業(地域づくり大作戦) の説明が行われました。
今年度は、地域の方と一緒に困りごとを共有し、「住みよい地域づくり」を進めていく予定です!
社会福祉法人佐伯市社会福祉協議会
〒876-0823
大分県佐伯市7255番地13
TEL.0972-24-2956
FAX.0972-22-9031
0
4
9
1
8
7
TOPへ戻る